【初中級】オンライン英会話で使える50フレーズ【短文暗唱①】

こんにちは!English24(イングリッシュ24)です。

オンライン英会話で、実際に初中級者が使える例文をマスターしたい方は、この記事を読んで下さい。初中級者が理解すべきWh疑問文、Which、Whose、Howを使って、そのまま言うこともできる、実際に英会話でよく登場する50例文をご紹介します

例文は基本的に日本語の文章が書いてあり、+ボタンでそれに相当する英文が出てきます。短文暗唱トレーニングを記事上で行うことが可能なようにしてありますので、ぜひご利用ください。基本的には初中級の文法講座①を読んだ人の実践用の例文集ですが、初中級者の自習用として使って問題ありません。

💡この記事で分かること

・この短文暗唱で強化できるポイント、表現の幅
・文中に登場する全95の単語リスト
・そのまま使えるWhich、Whose、Howの50フレーズ

この記事を書いている筆者は、フィリピン在住5年、語学学校勤務3年の英会話講師兼アドバイザーです。数百人の留学生やオンライン英会話の受講生の指導をさせていただきながら、彼らと向き合ってきた中で得た知識と経験を元に、最新の科学論文に基づいた根拠を交えてお伝えします。

 

【学習目的】Wh疑問文、Which、Whose、Howの50フレーズ短文暗唱

初中級者向けに解説したWhich、Whose、Howの例文をご紹介します。そのまま使える英会話向けのフレーズとして、短文暗唱トレーニングに使うことができます。覚えて即座にアウトプットできるくらいまで型をマスターすれば、Wh疑問文の表現幅が広がり、英会話のバリエーションを持つことができます。

Which、Whose、Howに関する解説と実際の英会話の中での使いどころに関しては、【初中級】オンライン英会話で伸びる文法講座①【Wh疑問文Ⅱ】をご覧ください。

 

https://english24cebu.com/english-and-grammar129/

 

例文に使われている単語リスト

ここでご紹介するWhich、Whose、HowのWh疑問文の例文では、以下の95単語+固有名詞を使っています。

ほとんどの単語は初心者向けの講座で登場したものと同じですが、初中級では形容詞のバリエーションが増えており、物事のディテールを表すための語彙力アップが図れます。「どのような」や「どれくらい」などの細かい要素は、初心者段階で理解した文章の骨格に肉付けをして、さらに英会話をレベルアップさせてくれます。

少しづつでも覚えていけば、自分の言いたいことにフィットする英会話ができるようになっていきますので、ぜひ覚えていきましょう。

Do, Be,
I, You, He, She, We, Your, His, Her
Which, Whose, How
Will, Should, Must, Can
This, That, It
Bag, color, eyeglasses, account, sister, Movie, Book, Subject, Hotel, Dress, Baseball, Basketball, Indoor, Outdoor, White, Black, Laptop, Father, Picture, House, Teacher, Money, Cup, Coffee, Key, Uniform, Cellphone, Day, English, Dinner, Lesson, Travel, Ticket, Skirt, Week, Horse, Cafe, Language
Like, Buy, Use, Sing, Challenge, Study, Stay, Wear, Eat, Want, Go, Practice, Meet, Work, Take, Swim, Speak
A, The, Favorite, Good, Trial, Tall, Much, Long, Many, Often, Old, Far
To, At, Of, Off, From, In
Here, Or

 

初中級者のオンライン英会話で実際に使えるWh疑問文の例文50

“あなたのバッグはどれですか?”
Which is your bag?
“彼女の一番好きな色はどれですか?”
Which is her favorite color?
“彼のメガネはどれですか?”
Which are his eyeglasses?
“あなたのツイッターアカウントはどれですか?”
Which is your twitter account?
“あなたの姉妹はどれですか?”
Which is your sister?
“どれが好きですか?”
Which do you like?
“どれを買うつもりですか?”
Which will you buy?
“彼はどれを使うべきですか?”
Which should he use?
“彼女はどれを歌うつもりですか?”
Which will she sing?
“私たちはどれにチャレンジしますか?”
Which do we challenge?
“あなたはどの映画が好きですか?”
Which movie do you like? .
“私はどの本を買うべきですか?”
Which book should I buy?
“彼はどの科目を勉強しなければいけないですか?”
Which subject must he study?
“私たちはどのホテルに泊まる予定ですか?”
Which hotel are we going to stay?
スポイラーのタイトル
Which dress will she wear?
“あなたはラーメンとパスタどちらを食べるつもりですか?”
Which will you eat, Ramen or Pasta?
“あなたは韓国と中国どちらに行きたいですか?”
Which do you want to go, Korea or China?/su_spoiler]
“彼は野球とバスケどちらが得意ですか?”
Which is he good at, Baseball or Basketball?
“彼女は家にいるのと外に出かけるのはどちらが好きですか?”
Which does she like, indoor or outdoor?
“あなたの一番好きな色は黒と白どちらですか?”
Which is your favorite color, white or black?
“これは誰のパソコンですか?”
Whose laptop is this?
“彼は誰の父親ですか?”
Whose father is he?
“それは誰の写真でしたか?”
Whose picture was it?
“あれは誰の家ですか?”
Whose house is that?
“彼女は誰の先生ですか?”
Whose teacher is she?
“このお金は誰のですか?”
Whose is this money?
“このコーヒーは誰のですか”
Whose is this cup of coffee?
“あの鍵は誰のですか?”
Whose is that key?
“あの制服は誰のですか?”
Whose is that uniform?
“このスマホは誰のですか?”
Whose is this cellphone?
“休日はどうでしたか?”
How was your day off?
“英語の勉強はどうですか?”
How is your English study?
“このホテルの夕食はどうでしたか?”
How was the dinner of this hotel?
“体験レッスンはどうでしたか?”
How was the trial lesson?
“この旅行はどうでしたか?”
How was this travel?
“どうやって練習したのですか?”
How did you practice?
“どうやって東京に行くつもりですか?”
How will you go to Tokyo?
“どうやって彼女と知り合ったのですか?”
How did you meet her?.
“どうやってそのチケットを買うのですか?”
How do I buy the ticket?
“彼らはどうやって働いていますか?”
How do they work?.
“彼の背丈はどれくらいですか?”
How tall is he?
“あのスカートはいくらですか?”
How much is that skirt?
“ここからこのホテルまで何分かかりますか?”
How long does it take from here to this hotel?
“彼女は東京に何日滞在するつもりですか?”
How many days will she stay in Tokyo?
“1日に何回食事をしますか?”
How many times do you eat in a day?
“週に何回くらい英語を勉強しますか?”
How often do you study English in a week?
“この馬は何歳ですか?”
How old is this horse?
“あなたはそのカフェにどれくらいいましたか”?
How long were you at the cafe?
“あなたはどれくらいの距離を泳げますか?”
How far can you swim?
“彼女は何カ国語を話しますか?”
How many languages dose she speak?

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?

疑問文の例文の練習する時は、同時に自分が質問されたと想定して、何らかの答えもアウトプットできるようにしていくと、効率よくレベルアップすることができます。疑問と答えのように派生して使える文章をどんどん増やしていきましょう。

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