【初心者向け】オンライン英会話で伸びる文法講座【①基本文型】

こんにちは!English24(イングリッシュ24)です。

オンライン英会話のレッスンは基本的にアウトプットが中心です。しかし、英会話が上達し成長していくためには、もちろんインプットも大事になってきます。

インプットを黙々と1人でこなせる人はなかなかいないかもしれませんが、目標を小さく区切りながら最低限必要なものに絞ってやれば、意外と基礎のインプットは終わらせることができます。この記事では、英会話に必要な英文法に絞って初心者向けに解説します。

💡この記事で分かること

・英語の文章の基本
・初心者が知るべきたった2つの文型
・中学1年生の壁、初心者キラー3単現のSについて

この記事を書いている筆者は、フィリピン在住5年、語学学校勤務3年の英会話講師兼アドバイザーです。数百人の留学生やオンライン英会話の受講生の指導をさせていただきながら、彼らと向き合ってきた中で得た知識と経験を元に、最新の科学論文に基づいた根拠を交えてお伝えします。

 

【学習目的】文型は何に使うのか?

文型は文章を作るのに使います。英語の場合は並ぶ順番に意味があるので、文の型を知ることで英文をつくることができるようになります。文の型が間違っていると、英語では文章として意味が通らなくなってしまいます。

 

日本語は順番が変わっても文の意味は同じことが多い。
○今日はデパートで洋服を買う。
○今日は洋服をデパートで買う。
英語は順番が変わると文の意味が変わる。
○I like playing baseball.
×I playing baseball like.

この例文のように日本語は、いわゆる「てにをは」と呼ばれる助詞の存在によって、多少順番が入れ替わっても文章の意味はあまり変わりません。また主語を完全に省いたりして話すことができます。

ですが、英語は並び順によって意味が決まってくるので、並び順を意識しなければなりません。並び順によって意味が変わったり、意味をなさない文章になったりします。そして、どのように並べればどういう意味になるかを解説したものを文型といいます。

 

初心者向け学習のポイント①
英語は並び順で意味が決まるので、順番通りに並べる。

 

変えてはいけない並び順を示すこの文型ですが、より細かく分解して分けたものを文の要素と言います。

 

Subject(主語)
Verb(述語)
Object(目的語)
Complement(補語)

 

これらの頭文字をとって、SVOCといった表記をします。この文の要素をどの順番で並べるかが英語では決まっているので、まずはその並び順をマスターしよう、というのがこの文型のポイントになります。

 

初心者向け学習のポイント②
英語ではSVOCという文の各要素が並ぶ順番が決まっていて、その順番のパターンのことを文型という。

 

これが文型です。ここから文型の種類と文型に影響しない文の要素についても解説します。

 

文型は5つあるので、5文型と呼ばれる

文の要素が並ぶ順番には5つのパターンがあり、これを5文型と言います。

 

SV:I go.
SVC:This is a pen.
SVO:I have a pen.
SVOO:I give you money.
SVOC:Let’s go.

 

この5つです。さてこの5つ、何によって決まるのか?というと、それは動詞です。

 

SV:I go. → goは一般動詞の中の自動詞
SVC:This is a pen. → isはBe動詞
SVO:I have a pen. → haveは一般動詞の中の他動詞
SVOO:I give you money. → giveは2つの目的語をとる動詞
SVOC:Let’s go. → Letは使役動詞

 

初心者向けの解説ですので細かい説明は省いて要点だけ説明すると、まず先に注意すべきは、全ての文型に共通してS(主語)があることです。

 

初心者向け学習のポイント③
英語の文章は必ず主語を言う。日本語ではよく省略されるが、英語では必ず言う。

 

続いて全ての文型に共通してV(述語)があります。そして、V(述語)の種類によって、その後ろの文章の形が決まってきます。なので、V(述語)を勉強することが文型を理解することの始まりとなります。V(述語)は品詞で言うと動詞、正式な用語としては述語動詞と呼ばれています。文型の勉強をするということはすなわち、動詞の勉強をするということなのです。

 

初心者向け学習のポイント④
動詞には種類分けがあり、動詞の種類によって文型が決まる。Be動詞と一般動詞、自動詞と他動詞など。

 

5文型の要素にならない他の文の要素

英語の文章は前述の5パターンしかありません。必ずどれかのパターンに該当します。しかし、初心者の方が実際に英文を見ると、どうしても当てはまっていないように見える文章が出てきます。

 

I walked slowly to go to the beach with my friends yesterday.

 

例えばこの文章が第何文型なのか?というのは初心者の方には判断が難しいと思います。

この文章は第1文型です。S(主語)は I で、V(述語)は walked です。では slowly 以下の部分は何なのか?というと修飾語と呼ばれるものになります。

Modifier(修飾語)は読んで時のごとく飾りなので、あってもなくても文章としてはどっちでも良いです。ですが、SVOCという要素については、絶対にないとダメです。

M(修飾語)は基本的に形容詞や副詞といったもので、どのような、という状態や状況をより詳しく説明する時に使いますが、これらはなくても文章としては成立します。

 

初心者向け学習のポイント⑤
文章の骨組みとなるSVOCの要素はないとダメ。飾りのMはあってもなくても文法的にはどちらでも良い。

 

文型を学ぶ時の注意点

5文型はとても便利なものですが、初心者が混乱しやすい落とし穴があり、それは以下の3つです。

 

・主語が長い
・主語がないように見える
・M(修飾語)が多い

 

これらについて、それぞれ解説します。

 

主語が長いパターン

主語が長くなると、SやVなどの文の要素が見つけづらくなります。

 

1. This is a pen.
2. This blue pen’s color is dark.

 

1はThisがS(主語)で分かりやすいですが、2はThis blue pen’s color全体で一塊りのS(主語)になります。もっと長い主語になることもあります。

2の文章のように、主語が長くなっても動詞は明確に1つの文章には1つしかありませんので、どこまでが主語でどれが動詞か見分ける訓練は、初心者は特に意識的に行って慣れた方が良いです。

 

主語がないように見えるパターン

例えば以下のような文章です。

 

Let’s go.

 

皆さんご存知だと思われる、レッツゴーですが、主語はどれでしょう?この文章には主語がありません。なぜなら命令文だからです。

文章が命令文になると主語は省略されます。LetがV(述語動詞)でusがO(目的語)でgoがC(補語)となり、使役動詞のLetを使った第5文型の命令文がLet us go.すなわちLet’s goなわけです。

 

初心者向け学習のポイント⑤
命令文には主語がない。

 

M(修飾語)が多いパターン

初心者向けの文章の中にもよく出てくるM(修飾語)は以下のようなものです。

 

いつ:Today, Yesterday, tomorrowや何時という時間など
どこで:There, hereやその他具体的な場所
誰と:with 〇〇やtogetherなど
どのように:veryや〇〇lyという形の語など
前置詞がついているもの:to, with, onなどがついている塊

 

I walked slowly to go to the beach with my friends yesterday.

 

この例文だと、

 

Slowlyは〇〇lyに該当する副詞
to goは不定詞の副詞的用法
to the beachはビーチへという副詞句
with my friendsは友達と一緒にという副詞句
yesterdayは昨日という副詞

 

という説明になりますが、このようにM(修飾語)が増えると一見文章が複雑になって、文型が見抜きづらくなります。あくまでもS(主語)とV(述語動詞)に注目し、V(述語動詞)によって文型が決まるということを忘れずに、M(修飾語)は初めは無視するくらいの気持ちでも問題ありません。

 

初心者向け学習のポイント⑥
文章の骨組みは、S(主語)誰が、V(述語動詞)どうした、O(目的語)何をの要素だけ。いつ、どこで、誰と、どのように、というのは文の骨組みではなく飾りなので、あってもなくても問題なく無視できる。

 

初心者は2つの文の要素、2つの文型を極めるべし

前項までが基本的な文型の説明になります。より詳しい内容を知りたい場合は、日本の環境であればいくらでも文法解説はあると思いますので、そのあたりは文法書やインターネット上の解説に譲ります。

ここからは、筆者の経験をもとに、初心者の方が実際の英会話で文型を活かすにはどうしたらいいのかについて解説します。

まず大前提として、英会話をする時にこのような文型がどうのこうのということは、いちいち考えたりはしません。ただし、だから文型は使わないのかというとそんなことはありません。

なぜ会話では考えないかというと、自動化されて早いからであって、ゆっくり話す環境では考えて話しをします。これは英語に限ったことではなく日本語でも考えて話すことはあります。スピーチなどが特にそうですが、日本語の日常会話でも考えて文章を組み立てて話すことはあります。

初心者がやるべきことは早く話そうとすることも1つですが、手順としてはゆっくり正確に話せるようになるのが先であることが望ましいです。正確さを手に入れたら、そのあとは速さ重視の会話練習に移行すれば、暗記したり慣れたり条件反射的に口から出てくる言葉が増えてきて、ある程度スラスラと話せるようになっていくわけです。オンライン英会話では特に最初から早くなければいけない理由はあまりないので、ゆっくり考えながら話すことができます。

以上の前提を踏まえて、初心者がやるべき文型の学習では、5文型の中でも分かりやすい2つの文型に絞ります。また文の要素についても2つに絞りますので、以下で詳しく解説します。

 

まず主語と動詞という2つの文の要素に絞って理解する

文型の基本を再度確認すると、まず動詞によって文型が決まり、その後に続く必要な文の要素というのが決まります。必要な文の要素は全部言わないと、何を言っているのか分かりません。

より詳しい説明や分かりやすい描写、豊かな表現力というのはM(修飾語)をどれだけ扱えるかになってくるわけですが、SVOCの骨組みの扱いができれば、まずはちゃんと話せるということになります。

そうすると、まず単語を覚えることについては、このSVOCという文の骨組みで使うものを優先的に暗記したほうが圧倒的に早いことになります。その中でも特に、S(主語)は基本的に名詞であり、V(述語)は動詞です。英会話のコアとなる中学英単語の中でもさらに絞り込んで、名詞と動詞だけ覚えて主語と動詞を言えるようになるだけでも初心者にとっては大きな進歩となります。形容詞や副詞というものはいったん放置してかまわないので、まずは主語と動詞に入るものに注力しましょう。

 

初心者向け学習のポイント⑦
文型を使いこなすために、初心者の単語学習は名詞と動詞から入る。もともと、基本的に小学生では名詞、中学生では動詞を中心に学ぶようになっている。

 

2つの文型、SVCとSVOを極める

続いて5文型についてですが、この中の2つ、SVCとSVOだけに絞っていきましょう。他の文型はいったん置いておいて、この2つだけはしっかり理解しましょう。

この2つの文型はBe動詞か一般動詞か、この点だけ分かれば違いがすぐ分かります。中学1年生の一番初めにBe動詞を学ぶわけですが、Be動詞というのはとても数が少なく、かつ非常に特殊な動詞なので、まずはこれだけを理解するようにします。

そして、Be動詞が何かが分かったら、Be動詞じゃない他の全ての動詞は一般動詞という一括りで大丈夫です。一般動詞にはgoのように第1文型になったり、giveのように第4文型になったりするものがありますが、その区別にこだわって文法を深く学習をするよりは、会話のための英文法としては、Be動詞と他の一般動詞という区切りだけ理解して会話練習を始めた方が得策です。SVCSVOという2つの文型だけでも、初心者向けの日常の会話練習に入ってくる多くの文章をカバーすることができ、十分理解することが可能です。

 

主語によって動詞が変形する

ここまでが基本的な文型の話です。なお文型について学ぶときには、時制は全て現在形の前提で動詞の変形などはせず、並び順だけに集中して文章を組み立てるトレーニングをします。

しかし、現在形でも動詞が変形する場合があります。それが俗に3単現として教わる、3人称・単数・現在形の条件が揃った場合の動詞のSになります。このルールは、初心者が文法を嫌いになる第1チェックポイントと言って良いでしょう。このルールを受け入れられる人は学生時代にすでに英語の成績が良かった人が多く、このルールの時点で英語が嫌いになってしまった人も少なくないはずです。

それでは3単現のルール解説と、このルールが実際の英会話ではちゃんと使われているのかどうかについて解説します。

 

3人称と単数・複数について

Be動詞も含めて動詞は主語によって変形します。時制による変形は別の単元となりますのでここでは解説しませんが、時制を現在形だけに絞っていても、主語によって動詞が変形しますので、それだけは理解が必要です。ではまず、○人称とは何かを説明します。

 

1人称:わたし、I
2人称:あなた、You
3人称:1でも2でもないもの全部

 

これが○人称というもので、主語が私の時、あなたの時、その他の時で、それぞれ分かりやすく違う文章になります。そしてこれらにはさらに、単数形と複数形があります。

 

1人称:単数形=I、複数形=We
2人称:単数形=You、複数形=You
3人称:単数形=HeやShe、複数形=They

 

2人称は単数も複数も同じYouです。代表的な3人称単数形のHeやSheは、複数形では男女で違いはなく、同じTheyを使います。1でも2でもないものは全て3人称なので、含まれる範囲が広いため、それが単数なのか複数なのかは注意が必要です。

 

初心者向けのポイント⑧
主語には13人称があり、それぞれに単数と複数の形がある。それによって動詞の形が変わる可能性がある。

 

主語が3人称単数現在形の時、動詞が変形する

3単現の条件が満たされた場合は、動詞が変形し基本的にはSがつくようになります。しかし、3単現のSのつき方は多くの例外があり、その1つは1つは覚えるしかありません。

 

He likes apples.
She goes to school.

 

などのように変化します。単語を覚えるときにまずは動詞からということをお伝えしましたが、暗記する時には変形パターンもすべてセットで覚えておくと効率が良いです。

 

現在形:go /goes、過去形:went、過去分詞形:gone

 

このように1セットで覚えましょう。日常英会話によく出てくるコアとなる中学英単語については、このように4つで1単語として覚えてしまってください。より難しい専門的な単語は基本的にSをつけるだけで大丈夫ですが、日常英会話に頻出の中学英単語ほど特殊な変形をしますので、日常英会話のためには覚えた方が良いです。

 

初心者向けのポイント⑨
単語を覚えるときは変形パターンも全部合わせて1語として覚える。

 

実際にフィリピンで行われている英会話で3単現のSは使われているのか?

実際のところ、3単現のSは英会話で本当に使われるものなのでしょうか?覚える意味がないものであれば、できればやりたくないというのがほとんどの初心者の方の本音でしょう。筆者の感覚では、このルールをしっかり覚えて使った方が良い人と、別に知らなくても良い人に分かれます。

 

・海外で仕事をしたい人
・TOEICなどの受験を考えている人
・ネイティブと話したい人

 

この3つのどれかに当てはまる人は、3単現のSというルールは必須と言えます。TOEIC受験などで必須というのは、テストなので分かりやすいと思いますが、他の2つについて解説します。

まず海外で仕事をする場合は、より正しい英語を使わないと本質的にはダメです。仕事の時に適当な文法でも良いとするのは単なる甘えでしかありません。ブロークン英語が通じるかどうかは、オンライン英会話における講師や、旅行先で出会う人などについては間違いなく通じます。まったく問題ありません。

ですが、仕事として英語を使うとなれば話は別で、誤解が生まれかねないような英語や、いちいち一生懸命聞いてあげないと分からないような英語でずっと話されても仕事の上では使い物にならないわけです。なので、3単現のSというルールも使うのが当たり前であって、使わなくてもいいんじゃないかという発想自体がもうダメです。

もう1つ、ネイティブと話す時は仕事でなくても使うようにした方が良いです。日本人はネイティブをありがたがる傾向にあるのですが、特に発音はネイティブのほうが良いと思っている割に、文法はネイティブに合わせなくても良いと思いがちです。ですが、その発想は都合が良すぎますよね?ネイティブの人ほど聞きづらいブロークン英語をいちいち聞いてはくれません。文法がある程度は適当で良いというのは第2言語話者同士の話であって、かつ日常の範囲であれば、ということです。

ブロークン英語は通じますが、それは相手が聞いてくれるから通じるのであって、ずっとブロークン英語の人と話し続けるのは聞くほうもそれなりに大変です。少しでも文法を勉強して、聞き手の負担をなくそうと努力している人ならまだしも、文法は嫌ですと言って自分だけは楽をした状態で、聞く人のほうにだけブロークン英語を押し付けられても、いちいち全部、仕事の場面やネイティブの人達との会話の場面で聞いてくれるなどということは、残念ながらないわけです。

フィリピンの話で言うと、旅行者の方などもたくさんいますが、そういうシチュエーションでは3単現のSはさほど問題にはなりません。フィリピンのタクシードライバーやレストランのウェイトレスなどは、例えば、

 

He don’t know the hotel.

 

のような英語を普通に話します。doesはフィリピンでも全員がスッと出てくる言葉でもないので、このあたりはケースバイケースです。ですので、仕事・テスト・ネイティブ、この3つのどれかに当てはまる人はしっかりと文法を、そうでない人も聞き手の負担を軽くすると言う意識で、最低限の中学英文法をやると、自分だけでなく相手にとっても、お互いにより良い英会話ができると思います。

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?

文法が嫌いな人はとにかくテストのイメージが強く、結局使わないので意味がないと考えている場合が多いでしょう。

筆者がここで紹介した文法は全て、私がフィリピンに来てから使うためにやり直した文法項目であり、また文法は自分のためだけではなく、会話に参加するみんなのための共通ルールです。初心者のうちは自分だけブロークン英語のルールでも良いですが、聞き手のためにいつかはやるという努力はすることをオススメします。

それではまとめます。

 

5文型の要素

Subject(主語)
Verb(述語)
Object(目的語)
Complement(補語)

 

5文型と例文

SV:I go.
SVC:This is a pen.
SVO:I have a pen.
SVOO:I give you money.
SVOC:Let’s go.

 

初心者向け学習のポイント

①英語は並び順で意味が決まるので、順番通りに並べる。

②英語ではSVOCという文の各要素が並ぶ順番が決まっていて、その順番のパターンのことを文型という。

③英語の文章は必ず主語を言う。日本語ではよく省略されるが、英語では必ず言う。

④動詞には種類分けがあり、動詞の種類によって文型が決まる。Be動詞と一般動詞、自動詞と他動詞など。

⑤文章の骨組みとなるSVOCの要素はないとダメ。飾りのMはあってもなくても文法的にはどちらでも良い。

⑥文章の骨組みは、S(主語)誰が、V(述語動詞)どうした、O(目的語)何をの要素だけ。いつ、どこで、誰と、どのように、というのは文の骨組みではなく飾りなので、あってもなくても問題なく無視できる。

⑦文型を使いこなすために、初心者の単語学習は名詞と動詞から入る。もともと、基本的に小学生では名詞、中学生では動詞を中心に学ぶようになっている。

⑧主語には1〜3人称があり、それぞれに単数と複数の形がある。それによって動詞の形が変わる可能性がある。

⑨単語を覚えるときは変形パターンも全部合わせて1語として覚える。

 

初心者向けの文法講座については、全8回の記事を以下にまとめておきます。

 

 

短い時間でやり切ってしまえる内容ですので、これから徐々に英会話のレベルを上げていきたい方はぜひご覧ください。

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