【初心者向け】オンライン英会話で伸びる文法講座【②疑問と否定】

こんにちは!English24(イングリッシュ24)です。

オンライン英会話でアウトプットの質を高めるために、最低限のインプットとして基礎の英文法を学習していきましょう。第2回はSVCとSVOの2つの文型を使いこなすための、疑問と否定の変形の仕方を解説します。ぜひマスターして、積極的にレッスンでアウトプットしてください。

💡この記事で分かること

・英語の文章の種類
・初心者向け2文型の文章の変形の仕方
・ややこしい例外などに納得のいく答えが欲しい人のための解説

この記事を書いている筆者は、フィリピン在住5年、語学学校勤務3年の英会話講師兼アドバイザーです。数百人の留学生やオンライン英会話の受講生の指導をさせていただきながら、彼らと向き合ってきた中で得た知識と経験を元に、最新の科学論文に基づいた根拠を交えてお伝えします。

 

【学習目的】英語の文章の種類とその意味

英語の文章の種類は以下の4つです。

 

・平叙文
・疑問文
・命令文
・感嘆文

 

この4つをマスターすることによって、文字通り、疑問を投げかけたり、相手に命令やお願いのニュアンスを伝えたり、感動した気持ちなどを表現することができるようになります。

初心者の方は、否定文は?という疑問が出るかもしれません。よく肯定文=平叙文と考えて混同されがちですが、基本の形というのは平叙文のことで、平叙文とは文型で学習した通りの並び順の文章です。文型の説明で並び順が大事だと解説しましたが、並び順を変えたりすることで疑問文、命令文、感嘆文などを作ることができます。文字通り、順番が変わることで意味を変えることができるわけです。

この4つの文章の種類に対して、それぞれ肯定文と否定文があります。あるものごとを認めるのが肯定文、認めないのが否定文で、これは否定を意味する語であるnotを追加して意味を変えます。

 

初心者向け学習のポイント①
文章の種類は4種類、平叙文、疑問文、命令文、感嘆文。それぞれに肯定と否定の形がある。

 

文章の4つの種類で初心者に必要なものとは?

文法的に分類すると4つある文章の種類ですが、全部をマスターしなくても英会話をすることはできます。誤解を恐れずに切り捨てていくと、命令文と感嘆文は一旦無視することができます。疑問文は必須です。

 

初心者向け学習のポイント②
感嘆文は捨てても良い。命令文も、当面言わなそうな場合や、後々使うにしても最初は1つに集中したい場合は後回しで良い。

 

疑問文がマスターできたら、命令文を追加していって良いでしょう。ただ、英会話のための英文法では、その知識を実際に使うかどうかが大事です。実際の例文は後述しますので、それに近いような内容を自分が日常の会話の中でどれだけ言う可能性があるかを考えて、必要なら最初から含めてセットで覚えた方が効率は良いです。

それでも、感嘆文を言う機会はとても少ないと思われます。筆者自身、普通にフィリピンで生活していて感嘆文を言った記憶はほぼありません。

 

What a beautiful flower!

 

このような文章ですが、筆者だけかもしれませんが、「なんて綺麗な花でしょう!」みたいなことは普段ほとんど言いません。決して否定しているわけではないので、言う人はマスターしたほうが良いです。単なる予想ですが、一般的な日本人の方で文法的に正しい感嘆文を会話で使う人はあまりいないと思いますので、使わない人は捨てましょう。ちなみに砕けた表現で「最高!」とか「素晴らしい!」みたいなことを言うのであれば、

 

Awesome!
Amazing!

 

のような言葉で十分だと思います。フルセンテンスの完璧な感嘆文は、必要かどうかの見極めをしてください。

 

初心者でも先に知っておきたい、動詞の原型

命令文を使う場合には、後述の主語が省略されるというルールの他に、使う動詞は原型である、というルールもありますので先にここで解説します。動詞の原型とは何かと言いますと、現在形でも過去形でもない、動詞の元の形のことです。

 

Be動詞の例

原型:be
現在形:am /are/is
過去形:was /were
過去分詞形:been

 

といった感じになります。ほとんどの一般動詞は原型と現在形が同じ形なので気にもしないことですが、Be動詞は特殊なので一覧にしました。Be動詞がなぜBe動詞と呼ばれるかというと、原型がBeだから、ということです。そして3つの現在形と2つの過去形がある特殊な動詞がBe動詞ということになります。

命令文にするときは原型を使いますので、Be動詞が登場する初心者向けの2文型の一角であるSVCの命令文では、原型のBeから始まる文章になります。

 

Be positive.
前向きになりなよ。

 

といった感じです。

 

初心者向け学習のポイント③
動詞には時制の変化をしていない大元の形の原型がある。命令文の動詞には原型を使う。

 

疑問文に対して肯定または否定で答える時の注意点

肯定文は英語でPositive sentence、否定文は英語でNegative sentenceと言います。カタカナのポジティブやネガティブのイメージに引きずられて、レッスンで急に言われると戸惑う人もいますが冷静に、分からないときは質問すれば例文を出してくれるはずなので、肯定文と否定文の話だとすぐに理解できると思います。

日本人の方の中には、否定文をハッキリと口にするのが苦手な方がいますが、英語では曖昧な回答は避けて、特に初心者のうちは明確に否定文を言ってみることも必要になります。これは世界において英語でコミュニケーションする上では重要なことなので注意しておきましょう。例えば、

 

Do you like apples?

 

と聞かれたときに、りんごが特別好きってわけでもないけど、嫌いなわけでもないし、考えたこともないな。どっちでもない、普通ってなんと言えばいいんだろう、と考えてIt’s normal、のように答えてしまうかもしれません。

日本人の生徒に慣れているオンライン英会話の講師であれば、意味を理解してくれますが、この答えは一般の会話では誤解を生むかもしれません。

何か聞かれてYesかNoで答えるときは、口に出さなくてもいいので心の中で「どちらかと言えば」と考えてから、YesかNoを名言したほうが良いです。普通、別に、どっちでも、は日本人全体の口癖のようなものですが、これらは一度封印して、初心者のオンライン英会話では答えを明確にする癖をつけておきましょう。

 

初心者向け学習のポイント④
初心者のオンライン英会話では、質問の答えは明確に出しておく。本当は違うとしても、心の中で「どちらかと言えば」と思うだけで良い。

 

初心者向け英会話のための、2文型の変形パターン

4つある文章の種類には、それぞれ肯定文と否定文があります。どうやって疑問文や否定文を作るかは動詞によって違います。Be動詞にはBe動詞のルール、一般動詞には一般動詞のルールがあります。

まったく意識せずにほとんどの人が使っていると思いますが、初心者向けの2つの文型に絞って、Be動詞と一般動詞という大きな2つの区切りが分かっていれば、あとはそれを使うSVCSVOの文型に合わせて、それぞれの変形ルールを自動化できるように繰り返しトレーニングしていくだけです。それでは、SVCSVOの例文をみて、変形のパターンを確認していきましょう。

 

SVCの文の種類別、変形パターン

まずはBe動詞を使ったSVCの変形パターンを確認していきます。

 

I am sleepy.
I am not sleepy.

 

まずは平叙文の肯定と否定のパターンです。SVCの否定文においては、Be動詞の後にnotをつけて否定の意味を表します。

 

Are you busy?
Aren’t you busy?

 

続いて疑問文の肯定と否定の形です。Be動詞を使うSVCの疑問文のルールでは、Be動詞を先頭に移動させることによって疑問の意味を作ることができます。

例文は、忙しいですか?と忙しくないですか?という意味です。下の疑問文の否定形は、一般に否定疑問文と呼ばれます。こういう話が出てくるとややこしくて分かりにくい解説が出てきたりします。一般的には、答え方が日本語の逆になる、という説明をされることが多いです。しかし、この説明はぶっちゃけ分かりにくく、初心者はこれを考えてもかえって混乱したりしますので、よりシンプルに解説しておきます。

否定疑問文の答え方は、普通の疑問文と同じで大丈夫です。なので否定疑問文の答え方に迷ったら、否定を無くして普通の疑問文にしてみて、それに対する答えを言えば良いだけです。疑問文が肯定であろうと否定であろうと、自分が答えるときは、普通の肯定の疑問文に答えるものとして回答すればオッケー、というわけです。

では、答え方が同じでよいのであれば、なぜわざわざ否定疑問文などという面倒くださいものが存在しているのでしょうか?これについては後述します。

 

初心者向け学習のポイント⑤
初心者がオンライン英会話で練習する時は、否定疑問文については無視しても良い。普通の否定文と疑問文だけで一般的な会話は成り立つ。

 

Be quiet.
Don’t be shy.

 

SVCの命令文なので、Be動詞の原型であるBeを使います。主語をなくしてBeから始まります。静かにしなさい、恥ずかしがらないでください、といった意味になります。

ここに、人によっては大混乱に陥る困ったポイントがあります。それはBe動詞を使うSVCの文章では本来登場するはずのないDon’tが命令文の否定形に登場してしまうからです。普通に考えれば、

 

Be not quiet.

 

のようにBe動詞の後ろにNotをつけるということにしておいてくれないと困るわけです。しかし、実際の否定の命令文では

 

Don’t be 〇〇.

 

というようにDon’tが登場してしまうのです。この説明には諸説あります。初心者にとって最も良い考え方は、気にしないことです。命令文の場合はDon’tを使う、と覚えてしまってさっさと会話したほうが得策です。気になる方向けには後ほど説明します。

 

初心者向け学習のポイント⑥
SVCの命令文の否定形については何も考えずに、Don’tを使う、と覚えてしまう。

 

SVOの文の種類別、変形パターン

続いて一般動詞を使うSVOの文章の変形パターンを確認していきます。

 

I like apples.
I don’t like apples.

 

平叙文を否定する場合には、一般動詞の時には動詞の前にdon’tを入れて否定を表します。

 

Do you like apples?
Don’t you like apples?

 

疑問文の場合には、平叙文の頭にDoをつけることで表現します。否定疑問文の場合はDon’tが先頭にくるというだけです。

 

Go to school.
Don’t go to school.

 

命令文の場合には主語が省略され動詞から文章が始まります。否定の場合は動詞の前にDon’tがつきます。

一般動詞の疑問文と命令文、およびそれぞれの否定形の作り方においては、並び順は統一されているので簡単に覚えられます。しかしやっかいなのは、3単現のSがつく場合があることです。事項で解説します。

 

初心者向け学習のポイント⑦
一般動詞の疑問文と命令文、及びそれぞれの否定形は同じパターンで変形するのでマスターしてしまおう。

 

3単現のSVOの文の種類別、変形パターン

さて、初心者キラーである3単現のSは疑問文と否定文の変形パターンでも初心者の前に立ちはだかります。

 

He likes apples.
He doesn’t like apples.

 

3単現のSは平叙文においては動詞のlikeについていますが、これが否定文になったときはdon’tのdoの部分がdoesに変わり、そしてlikeのほうのSはなくなるというルールです。

 

Does he like apples?
Doen’t he like apples?

 

疑問文においても同じように変形しますので、Doで始まる疑問文はDoesに変わり、likeについていたSはなくなります。否定疑問文の場合はDoesn’tから始まります。

なお、3単現の命令文というものは存在しません。なぜなら命令文というのは会話している相手にいう文章なので、主語は省略されていますが常にYouだからです。命令文というのは、命令文の時点で主語は2人称と決まっているので、3単現の命令文というのは存在しないのです。

 

初心者向け学習のポイント⑧
3単現のSが登場しても、疑問文と否定文の作り方は一般動詞のDoDon’tの使い方と変わらないので、新しいルールを覚える必要はない。

 

ややこしい例外に納得のいく答えが欲しい人へ

さてここまでで、初心者向けに2つだけに絞り込んだSVCとSVOの2つの文型について、平叙文・疑問文・命令文の3つに絞り肯定と否定の各例文をみてきました。一度覚えたら、後はオンライン英会話の中でどんどん使っていきながら、反射的に使えるようになるまで自動化トレーニングを繰り返すのみです。

この項では否定疑問文の存在意義についてと、本来のルールと違うように感じる、Be動詞の命令文において否定形でDon’tが使われる理由について説明します。

 

初心者が知るべき文法の意味、否定疑問文っていつ使うの?

疑問文を否定形にする否定疑問文ですが、これはいったい何のために存在していると思いますか?これは日本語だけでも考えることができます。

 

明日学校に行きますか?
明日学校に行きませんか?

 

これだとピンとこないかもしれません。

 

一緒にパーティーに行きますか?
一緒にパーティーに行きませんか?

 

これだと分かりやすいかと思いますが、下のほうが否定疑問文ですが、否定疑問文にすることによって相手に対して疑問ではなく提案をすることができるようになります。

 

Do you go to the party together?
Don’t you go to the party together?

 

上の普通の疑問文だと、行くか行かないかを聞いていることになりますが、下の否定疑問文になると質問が少し遠回しで、その分ニュアンスとしては柔らかくなり、提案として「一緒に行かないですか(行きませんか)?」という意味に変わってくるわけです。

否定疑問分という文法項目を勉強するのは多分誰でも嫌ですが、答えを問い詰めるような疑問文ばかりではなくやんわりとした質問やちょっとしたお誘い、提案の仕方として考えれば、否定疑問文という項目を理解する意味が俄然変わってきます。

文法を勉強するときには常に、この知識って実際に英会話で使うのかな?使うとしたらいつだろう?ということを考えて、使うから学習するということに納得できていれば、文法のお勉強から脱却できます。このような意味において、初心者のうちは混乱を避けるために否定疑問文は無視してもかまわないですが、実際の日常英会話ではかなり頻繁に使います。

 

初心者向け学習のポイント⑨
否定疑問文は柔らかい質問、または提案のニュアンスで日常英会話では頻出である。ただし、初心者が混乱避ける上では後回しでも良い。

 

Be動詞を使う文章の命令文の否定形になぜDon’tが出るのか?

この説明は初心者向けではないので注意してください。

Be動詞ってなんでしょう?これが問題です。Be動詞はSVCにおいて動詞として説明され、受動態や現在進行形などにおいては助動詞の働きをしたりします。SVCの命令文においてDon’tが登場するのは英文法の例外ということで、深く考えずとも会話で困るほどのことはありません。ですが、気になる人は気になるものなので、一番有力と思われる解釈を説明しておきます。

Be動詞について考える時は、そもそもSVCの疑問文においてBe動詞が先頭に来ることがおかしいと考えるべきです。SVOの疑問文においては先頭に助動詞のDoがつくのに、SVCのときはBe動詞を前に持ってくるのだという説明が一般的なのですが、それがなぜかということについては、助動詞のDoと同じくBe動詞というのは単なる動詞ではなく、補助的な役割を持つ助動詞としての機能があるから、と考えるべきです。なので、疑問文においてはDoから始まる疑問文と同じようにBe動詞を先頭に持っていき、否定文においてもdon’tと同じくBe動詞の後ろにnotをつけるというわけです。

このように考えれば、Be動詞も一般動詞のDoも実は同じように変形しているという説明が成り立ちます。そして命令文ですが、Be動詞の命令文ではBe動詞が本動詞として「~になる」という意味で機能していて、動詞としての意味合いが強くなるために、SVCの命令文の否定形においては一般動詞と同じくBe動詞を本動詞として扱いDon’tをつける、と考えると、特別な例外にせずとも全てルール通りの変形の範囲内であるということになります。

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?疑問文や否定文は英会話の中ではもちろん頻繁に使いますが、慣れてくると命令文や否定疑問文もそこそこ使うシチュエーションが見えてきます。うまく使いこなせて、綺麗に変形できた文章が会話にハマると、とても成長が実感できると思いますので、初心者の方のオンライン英会話ではぜひ積極的にトレーニングしていって下さい。ではまとめます。

 

英文の4つの種類

・平叙文
・疑問文
・命令文
・感嘆文

 

初心者向け学習のポイント
①文章の種類は4種類、平叙文、疑問文、命令文、感嘆文。それぞれに肯定と否定の形がある。②感嘆文は捨てても良い。命令文も、当面言わなそうな場合や、後々使うにしても最初は1つに集中したい場合は後回しで良い。

③動詞には時制の変化をしていない大元の形の原型がある。命令文の動詞には原型を使う。

④初心者のオンライン英会話では、質問の答えは明確に出しておく。本当は違うとしても、心の中で「どちらかと言えば」と思うだけで良い。

⑤初心者がオンライン英会話で練習する時は、否定疑問文については無視しても良い。普通の否定文と疑問文だけで一般的な会話は成り立つ。

⑥SVCの命令文の否定形については何も考えずに、Don’tを使う、と覚えてしまう。

⑦一般動詞の疑問文と命令文、及びそれぞれの否定形は同じパターンで変形するのでマスターしてしまおう。

⑧3単現のSが登場しても、疑問文と否定文の作り方は一般動詞のDoやDon’tの使い方と変わらないので、新しいルールを覚える必要はない。

否定疑問文は柔らかい質問、または提案のニュアンスで日常英会話では頻出である。ただし、初心者が混乱避ける上では後回しでも良い。

 

初心者向けの文法講座については、全8回の記事を以下にまとめておきます。

 

 

短い時間でやり切ってしまえる内容ですので、これから徐々に英会話のレベルを上げていきたい方はぜひご覧ください。

コメント

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