オンライン英会話の1回目に用意しておきたい自己紹介のテンプレート

こんにちは!あなたの今すぐをかなえるイングリッシュ24です。

初めてのオンライン英会話では、通常1回目には自己紹介をします。ですが、これが日本人の方は苦手で、何を話せばいいの?と考えてしまう人が少なくありません。この記事では、自己紹介の基本形となるテンプレートと、初心者が戸惑いがちなポイント、呼び方、敬語などについて解説します。

💡この記事で分かること

・オンライン英会話の初心者にオススメの自己紹介テンプレート
・英語名を使う実例と、その決め方や使い方
・敬語の種類と、丁寧な言い回しのヒント

この記事を書いている筆者は、フィリピン在住5年、語学学校勤務3年の英会話講師兼アドバイザーです。数百人の留学生やオンライン英会話の受講生の指導をさせていただきながら、彼らと向き合ってきた中で得た知識と経験を元に、最新の科学論文に基づいた根拠を交えてお伝えします。

 

初めてのオンライン英会話で1回目の自己紹介は何を話せば良いのか?

結論、これはあなたのことが伝われば、本来はなんでもオッケーです。ですが、日本という国は出る杭は打たれる文化があり、どうにも自己紹介や自分の主張などを言語化して発信するというのが苦手な人が多いです。しかし国際社会のことだけでなく、日本社会でもうまく自己紹介できる人は、人から覚えてもらいやすく、仕事でもプライベートでも有利になることが多いので、自分をどう自分の言葉で表現するかは、一度考えて決めておくに越したことはありません。

とはいえ、急にそう言われてもできない、できないからオンライン英会話もできない、といった思考になってしまうともったいないので、一般的な自己紹介のテンプレートをご紹介しながら、戸惑ってしまいがちなポイントについて解説します。

 

オンライン英会話の自己紹介に使えるテンプレート

まずは、イングリッシュ24でオススメの基本の自己紹介テンプレートをお見せします。

 

・挨拶
・名前
・ニックネーム
・年齢
・住んでいる地域
・自分の仕事
・自分の好きなこと

 

こちらがオススメの自己紹介テンプレート7項目です。

例として、山田太郎くん20歳、東京在住の大学生、カフェでアルバイト、趣味は音楽を聞くこととカフェ巡り、この場合どうなるか考えてみます。

 

・Hello, nice to meet you!
・I’m Taro Yamada.(My name is Taro Yamada.)
・Please call me Taro.
・I’m 20 years old.
・I live in Tokyo Japan.
・I’m a college student. I work part-time at a Cafe.
・I like listening music and Cafe-hopping.

 

言い回しを変えようと思えば他にも色々あると思いますが、これで十分、東京に住んでいるカフェ好きの20歳の大学生だ、と伝わるかと思います。

 

自己紹介で戸惑いがちなポイント

初心者の方が言葉につまってしまうのは、ニックネームと仕事、そして好きなことの3つです。

まずニックネームですが、ないことも多いので、その場合は単純に名前そのままで大丈夫です。あった方が良いことはありますが、その辺りについては後述します。

仕事については、学生の場合は自分が通っている学校に応じて、小中高校か大学を答えられれば良いですが、大人の方は自分の職業を英語でなんと言うのか詰まってしまう可能性があります。しかし、日本語の場合でも普段何の仕事をしているかは自己紹介に入れるのが普通ですので、英語でも自分の職業が言えると良いですね。自分の職業を英語でなんと言えば良いかは、今の時代Google検索で確実に分かるはずなので、事前に調べやすいです。

3つ目の好きなこと、ここがパッと出てこない人は多いかもしれません。いわゆる趣味ということなのですが、日本人は特に自分の趣味も恥ずかしいなどの理由であまり声高には言わない傾向にあります。ですが、何が好きかで自分を語れるとコミュニケーションはしやすいので、ここについてはまず日本語段階でなんと答えるか考えておくと良いです。読書とかスポーツであればかなり答えやすいと思いますが、前項の例のカフェ巡りという言い方などは初心者の方は思いつかないこともありますが、筆者もこれを書きながらGoogle検索で探しただけなので、この自己紹介を作るのに5分もかかっていません。ほんの少しの準備で十分話すことができますので、このようにちょっとした言いたい言葉を下調べしておくと良いです。

 

難しい日本語と正しい英語で自己紹介が苦しくなる

自己紹介の時点ですでに英会話の捉え方が人によって違い、難しいと思う人と意外といけると思える人に分かれます。もし難しいと思ってしまう場合、自分の言いたいことをより簡単な日本語にしてみるか、または正しい英語である必要はないので、とりあえず思いついた単語だけでも言ってみる、ということをオススメします。

もしかしたら、ここで紹介したテンプレートに沿ってスラスラと自己紹介をすると、講師側でもできる生徒さんだと思って、どんどん別の質問をしてくるかもしれません。自己紹介は話題作りであって、そこから派生して会話が広がっていくのは良いことです。しかし、初心者の場合は想定外の質問で追い込まれてしまう方もいらっしゃいますので、そういう時は一旦落ち着いて、自分が言いたい日本語を小学生に説明するかのように簡単にする、ということを試しましょう。

例えば、カフェ巡りという趣味をスラスラ答えると、どんなカフェが好きなの?という質問は十分考えられます。ですが、この「どのような」ということを英語で描写するのは、初心者にはハードルが高くなってきます。日本語で「明るく、静かで、落ち着いた雰囲気の大人向けのカフェが好き」と言いたい時、これを英語にするのは大変ですよね?言いたい日本語を簡単にするとはどういうことかというと、「明るいカフェ」のように、まず1つのことだけ言ってみる、ということです。日本語だと「〇〇で〇〇で、だから〇〇になって」というように文章がどんどんつながっていくと思いますが、英語でいう時はシンプルに、1回話すのに1つのことだけを言う、というようにすると良いでしょう。

それから、文章がパッと出てこない時、まずは単語だけを言う、というのは初心者の序盤のレッスンではありです。文章でなくても言いたいことは伝わります。英語が母国語の子供でも、いきなり幼い時から完璧な文章を話すわけではありませんから、初心者の方が単語だけを並べる話し方であっても、何ら問題ありませんし普通に通じます。自分の中で線引きをして、完璧な文章=英語が話せるという考え方にだけは陥らないようにしましょう。徐々にレベルを上げていけば良いだけのことです。

 

自己紹介でつまずく人の問題点

英語で自己紹介をしてみましょうという時に、とかく難しく考えてしまう人がいます。日本人の傾向として、先生をなんと呼べば良いのか?という質問がよく出ます。相手に失礼の無いように、特に1回目のレッスンの印象はしっかりとしたい、と考える日本人の気持ちは素晴らしいのですが、こと英会話の1回目で初心者の方がそこを気にしすぎるとどうしても先に進めなくなってしまいますので、特にこの項では英語での呼び方に関する基本をお伝えします。

 

英会話の時、先生をなんと呼べば良いのか?

例えばイングリッシュ24の講師で「Kristine」という先生がいます。本当に初対面で気を使うとしたら、「Teacher Kristine」と呼んでから、「Can I call you Kris?」のように「クリスと呼んでもいいですか?」と許可を取るような質問をしたりするでしょう。もしくは「What should I call you?」のように、「なんと呼んだらいいですか」と聞くこともあります。

ですが、オンライン英会話の特に1回目の自己紹介の中では、最初からKrisと呼びかけても大丈夫です。日本人の感覚だと、先生を呼び捨てにしているかのようで気まずいかもしれませんが、後々呼び方などもどうすればいいかわかってくることなので、1回目の段階では問題ありません。または、イングリッシュ24のレッスンの文化においては、「Kris san」というように、日本語と同じ「さん」をつけて呼ぶのでも大丈夫です。

いずれにしても、日本人としての気遣いは大切なことですし否定するものではないですが、英語の文化ではかなりフランクな言葉遣いもダメではありませんので、この辺りは初心者段階では気にしないことをオススメします。

 

ニックネームというより英語名を持っていると良い

筆者の経験ですが、とある台湾人の生徒さんのレッスンをさせていただいた時、書類上の生徒名にKatherine(キャサリン)と書かれていて、偽名か?と思ったことがあります。お父さんがいたのでお話を聞いてみると、お父さんはRobert(ロバート)と名乗りました。絶対に違う、どうみてもロバートとキャサリンじゃないよね?という話をして後々分かったことは、中国や台湾では本名の他に英語名というのを持っていて、国際的にはそっちを使うのはよくあることだということです。なので、この台湾人親子にはちゃんとした名前がありましたが、結局英語名で呼び合って、Katherine(キャサリン)についてはKate(ケイト)というニックネームで呼ぶことになり落ち着きました。

これはフィリピン留学に来たことがある人は分かると思いますが、日本人でも海外では英語名を決めてそれを名乗ることがよくあります。中国の場合は、中国語の発音が外国人には難しいので、覚えてもらいやすいように英語名を持っているのは割と普通のことです。

英語名が有名な中国人といえば、筆者の世代ではジャッキー・チェンです。Jackie Chan(ジャッキー・チェン)というのは英語名であって芸名ではありません。芸名は陳元龍(チャン・ユンロン)といい、本名は陳港生(チャン・コンサン)と言います。ちなみに英語では「チェン」ではなく「チャン」と発音しますが、日本ではチェンで通っています。ジャッキー・チェンの場合は芸能学院時代の元の芸名というのもあり、さらに父親が国民等のスパイであったことから、本当の本名は隠されていてさらに別だということです。

このように有名な芸能人の場合は特殊な例かもしれませんが、筆者の体験談のように普通の台湾人でも英語名で活動するのはよくあるので、日本人でも自分の英語名を決めるというのは良い方法です。日本感覚のニックネームを名乗るより、オンライン英会話を機に英語名を作ってしまうと、今後の海外旅行先などでちょっとしたコミュニケーションをする時などにも使えるので便利です。

 

英語名を一緒に考えてもらうことで盛り上がれる

自分で自分の英語名を考えるとなると、それだけで考え込んでしまうということもよくあります。英語でも比較的発音しやすい日本語名の人、例えばKen(ケン)とかNaomi(ナオミ)みたいな人であればそのままでも良いですが、古風な感じの立派なお名前の方は若干英語だと不利ですので、ニックネームや英語名を決めておくと役に立ちます。

フィリピン留学に行くと、特に自分で決めた名前がない場合は、英語名を先生が勝手に決めるという文化があります。これはオンライン英会話でもあって不思議ではないことなので、自分で英語名を考えるのが大変だったり面倒くさい人は、先生に英語名を決めてもらうのもありです。ただし、そんなに気の利いたカッコイイ名前にはならない可能性が高いので、そこは多少違和感があっても納得するしかないです。気に入らなかったら使わないだけですので、とりあえず英語名を話題にして、どんな名前が良いか、どうしてそう思うのか?といったことをレッスンの中で話してみるのも良いでしょう。

私の知り合いですと、Satomi(さとみ)さんはSammy(サミー)になり、もう1人別のSatomi(さとみ)さんがいて、そちらは苗字がMikami(みかみ)さんだったの「Mickey(ミッキー)」になりました。彼らはその後ずっと、サミーさん、ミッキーさんと呼ばれ続けています。覚えやすい英語名は意外な威力を発揮し、レッスンの話題にもなり、その後もずっと役に立つのでオススメです。

 

日本人は、英語でも敬語を使って話したい

いくら英語はフランクに話をする文化だと言っても、どうしても英語においても敬語で話したいという人がいます。急にフランクになれというのも難しい話で、「ハァーイ!」という感じの英会話に入っていけないという感覚は分かります。日本人である限り、やはり英会話においても丁寧に振る舞いたいというのは至って普通のことでしょう。この項では、英語の敬語や英単語のもつ独特の語感などについて解説していきます。

 

敬語は日本語で3種類ある

まず、敬語には日本語でも3種類あるということを知っておきましょう。敬語というのは文法項目ですので、敬語を話すということは敬語の文法を理解することから始まります。日本語の敬語の3種類とは、以下の3つです。

 

尊敬語
謙譲語
丁寧語

 

日本人が英語でも敬語を使いたいという場合は、大抵は丁寧語、つまり「です、ます」口調で話したいことが多いです。そして英語を丁寧語にするには、時差を使います。

 

英語で丁寧語を話すには時差を使う

文法項目なので、ここではサッと解説しますが、英語を丁寧語にするには時差を使います。これはどういうことかというと、willをwouldに、can をcouldに変えることで、丁寧語にすることができます。例文を挙げます。

 

Would you like to drink one more cup of coffee?
もう一杯コーヒーはいかがですか?

 

この文章は、丁寧語ではないとすると以下のようになります。

 

Will you drink one more cup of coffee?
もう一杯コーヒー飲む?

 

Would you like 〜という言い方が丁寧になる、と覚えている人は多いかもしれません。これは実は、本来Willを使う文章に時差を入れて、過去形のWouldを登場させると、それは過去ではなくて丁寧の意味になる、という助動詞のルールになります。

中学生時代のどこかでこの話を聞いたことはある人はいますが、へーそれで?と思っていたことでしょう。まさか自分が大人になって英会話を始め、テスト勉強とは関係なく、本当に英語で丁寧語を話したいと思う日が来るとは思わなかったという人がほとんどです。学校の勉強はとかくテストと結びつき、そしてそれは点数を比較されることになっていくのですが、その発想は早く捨てて、使うための英文法をスピーキング前提で勉強すると良いです。

この項目は中学英語の助動詞の話なので、ネット上でも本でもいくらでもどこにでも解説は載っていますが、英会話と文法の助動詞が丁寧語で話す英語のスピーキングに結びつかない人が多いので、自己紹介段階の英会話初心者の方は、まず英語では必ずしも敬語で話す必要はないということを念頭に置いた上で、もし後々敬語を話したいと思ったら、中学英文法をおさらいしましょう。念のため補足しておくと、単に動詞の過去形を使うと、それは過去の意味になるだけです。助動詞の過去形が現在の文脈の中で丁寧語になるということなので、英語で敬語を使うには、どれが動詞でどれが助動詞で、といったことが分からないと使いようがありません。このあたりは徐々にステップアップしていきましょう。

 

丁寧な質問、丁寧な単語もある

自己紹介において先生の名前を聞く時にも丁寧な聞き方にしたいという方がいます。「名前教えてくれる?」というのではなく、「お名前を教えてください」と言いたいわけです。

 

What’s your name?
「名前教えてくれる?」
May I know your name.
「お名前を教えていただけますか?」

 

といった感じになります。助動詞のMayの本質が文法的に分かると、なんでこうなるのかが分かり、それが自動化されるまでトレーニングすれば敬語は難しいことではありません。

初心者の方は「教える」という日本語に引きずられて「teach」という言葉を使ったり、「tell」を使って名前を言ってください、のような表現をしたりすることがよくあります。

ほとんどの英語の解説ではこれは違いますよということを言いますが、イングリッシュ24では、それでも大丈夫ですよ、ということをお伝えしています。「teach」や「tell」を使ってもダメというわけではないです。間違いではありますが、とにかくそこで止まらないことを重視してください。

本当に敬語を使えるようにするには助動詞をマスターするのが近道ですが、他にもやることは色々あります。結局のところ中学英文法を1つ1つやったほうが最短距離を行けることになるのですが、英文法はオンライン英会話に慣れてきたら必要に応じてやるようにすれば十分です。

また、丁寧な表現というのは単語の語感でも表せます。例えば「食べる」という表現には「eat」がありますが、「have」でも食べるを表現できます。

 

Let’s eat dinner!
「夕飯食おうぜ(食べようよ)!」
Let’s have dinner!
「夕飯をいただきましょう!」

 

といったようなニュアンスになります。なぜ食べるが2つあるのかとか、他の単語でも例えば「speak」と「talk」はどう違うのかとか、特に中学英単語には同じようような意味の単語がたくさん含まれていて、様々な用途に使うことができます。こちらの記事、英会話のための単語学習、単語は中学英単語で十分って本当?で解説しましたが、中学英単語のように会話のコアとなる単語を深く極めて習熟すると、それだけでも敬語のニュアンスを出すことはできるようになっていきます。このあたりは物量がモノを言うトレーニングの成果になりますので、少しづつ学習を進めていきましょう。

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?自己紹介はコミュニケーションのスタート地点であり、英語で外国人と話す時には特にテンプレートを1つ持っておくことでかなり役に立ちますので、ぜひマスターしていきましょう。ではまとめます。

 

初めてのオンライン英会話で用意しておきたい自己紹介テンプレート

・挨拶、名前、ニックネームまたは英語名、年齢、住んでいるところ、仕事、好きなこと、の7項目を用意しておくと便利。
・ニックネームはなくても良い、自分の仕事と趣味については英単語を調べておくとなお良い。
・日本語の時点で小学生でも分かる簡単なモノにする、英語で文章が作れなくても問題ないので単語だけでも話す。

 

自己紹介でつまずく人の問題点

・先生の呼び方を丁寧にしたいと考えてしまう。フランクな言い回しで問題なく、または日本語と同じ「さん」づけでも良い。
・ニックネームに戸惑う人は、呼びやすさだけに注意して英語名を決めるのもあり。
・英語名は先生が決めてしまうという文化があるので、話題にして決めてもらうのもあり。

 

敬語で話したいと思った時の注意点

・日本語の時点で敬語には3種類ある。
・丁寧語を話すには、英語ではwill→wouldのように助動詞の時制をずらして、時差で表現する。
・May I 〜のような助動詞Mayの表現は謙譲語になる。eat→haveのようにより上品な表現の単語でも丁寧を表せる。

 

自己紹介は一番始めにテンプレートにして、レベルに合わせて徐々に内容を膨らませながら、そこから派生する会話を楽しめるようにスピーキングを強化していくと効果的です。自分のことを話せるようになり、自分の主張ができるようになっていくと良いでしょう。

 

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